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週刊赤川次郎【終】
【終】 (07.09.25)

「受験の神様」に続き、また、やってしまいました。
とはいっても、コッチはちゃんと予約したのになぜか撮れてなーい!(ーー;)
・・・だったんだけどね。てなわけで、またネットを徘徊。

「幽霊屋敷の電話番」#13終
やっぱり小栗(螢雪次朗)が金沢(丸山智己)を脅していたんだ。
で、掃除のオバチャンも刑事だった・・・と。ヤッター♪当たった。
というわけで、加代子は本当に幽霊だったってこと?
金沢は自業自得って話だけど、実は本当は本当に加代子を愛していたとか。
でも愛する人の父親を愛する人の手で殺させるって心境がまったくワカラン。

「夏休み」#3終
竹中(やついいちろう)は約束をすっぽかされたようです。
やっぱり知子(小嶺麗奈)にはウラがあったのね。
知子もモテ男・大山(川久保拓司)狙いだったらしい。
ライバル・則子(伊藤久美子)と大山が同じ休みにならないように、
大山と同じ日程で竹中に夏休みの予定を入れさせたのね。
と、書いていても意味がよくワカランのですが、
「竹中と大山が同じ日に休みを取れば、
 竹中と同じ部署の則子はその日、休みが取れない。」→
「大山の旅行に則子が来ることは不可能。」→
「自分は大山と同じ日に休みを取る。」→
「一緒に旅行に行ける」→「万歳♪」てことだったみたい?
竹中との約束は最初からすっぽかす気マンマンだったのね。
ようやく事情が飲み込めた竹中だったけど、
そのあと則子がランチに誘ってくれたらしい。良かったね。
・・・って良かったのか?女なら誰で言いもいいのか?まーいいっか。笑

「青春の決算」#7終
靖代(南野陽子)はもう一人の先輩・黒川(天田暦)にキスされてたんだ。
どうやら23年前も黒川は柳原(岡田浩暉)が落としたカードを拾って、
靖代のあとを追い音楽準備室に行って、
柳原のふりをして靖代にキスしてたらしい。・・・ふーん。
そのあと(といっても現代の話ですが、)柳原が黒川を殴ったり?とか、
靖代が紀之(尾美としのり)のいる前で柳原にキスをしたり?とか、
絹江(平田薫)たちが一億円の余ったお金で旅行に行ったり?とか、
「お母さんと似てるの」とか言って、
絹江が田ノ倉(水橋研二)にキスしたり?とか、
どーも実際にドラマを見ていないと流れがサッパリわからない。(^o^;A
結局、何がどうなって23年前の卒業パーティーの次の日(だっけ?)、
靖代と紀之(尾美としのり)はくっつくことになったの?

うーん・・やっぱり最終回を見逃すのは痛いね。
いつかどこかで再放送してたら、絶対忘れずに見よーっと。

「週刊」タイプのドラマ。面白かったです。
「代筆」のマスター(嶋田久作)の「聞きたいですか?」がツボでした。
後半なくなっちゃったので寂しかったナ。


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【12】
【12】 (07.09.18)

「幽霊屋敷の電話番」#12
ふむふむ、借金のあった金沢(丸山智己)は梅津教授をねたむ人に脅されて、
自分に好意を持つ加代子を利用して、梅津教授の殺害を計画。
梅津教授は2人の交際に反対していたので、
まず、加代子に「交際を認めてくれなければ死ぬ」と自殺したふりをさせる。
すると心臓の悪い教授はそれを見て発作を起こす。
ビックリした加代子は急いで教授の常備薬を飲ませるんだけど、
実は金沢の手によってその薬は毒薬にすりかえられていた・・・と。
で、加代子はショックで首をつり、母親も後追い自殺。
・・・うーん、こういう事件だったのか。で、金沢を操っていたのは誰?
って、怪しさいっぱいなのは小栗学部長(螢雪次朗)なんだけど。笑
掃除のオバチャンは張り込みの刑事とか・・・?

「夏休み」#2
則子(伊藤久美子)がまたまた休みを変わって欲しいと言ってきた。
でも知子(小嶺麗奈)と約束したので、断る竹中(やついいちろう)。
竹中との旅行が「楽しみ♪」とか言ってるけど、知子、これ本心なのか?
どうもウラがあるに違いない・・・と思ってしまう。^^;
つーか、竹中の髪型がなんだかすごいことに・・・。

「青春の決算」#6
23年前の再現が始まった。やっぱり岡田さんが柳原先輩なのね。
実はそんなにモテてなかった^^;柳原は靖代からの呼び出しカードに喜んで、
音楽準備室に向う途中、女の子を発見。
靖代(南野陽子)だと思い込んで抱きしめてキスしちゃったらしい。
そしたらそれが弥江子(池田昌子)だった!(@_@)
てことで、音楽準備室には行かなかったんでしょうね。ていうか、
「もし音楽準備室に行っていたら母と付き合ってました?」とかいう
絹江(平田薫)の質問に、「それは難しい質問だね。
 君のお母さんに気がなかったわけじゃないけど、
 僕の気持ちが本当なら一度ぐらいのすれ違いであきらめたりはしないよ。」
とか言ってた人が、人影見ただけでいきなり抱きしめてキスするか?
まぁー「若さゆえ」ってヤツでしょうか?(^_^;)
すると音楽準備室から「やめてー」という靖代の声が・・・。
いったい何が起こったのー?


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【11】
【11】 (07.09.11)

「幽霊屋敷の電話番」 #11
加代子から電話がかかってきてヒカリ(岩田さゆり)は助かった。
披露宴の新郎の苗字が「小栗」になってて、
一瞬、誰の結婚式かわからなかったけど、金沢(丸山智己)は養子に入るんだね。
小栗は教授の苗字だ。
で、加代子の「最後のお願い」ってなんだろう?
ていうか、パーティー会場に鳴り響く電話の呼び出し音。
黒電話のベルってところがすでに怖いョー。笑
・・・またまた掃除のオバチャンいるし。

「夏休み」 #1
竹中(やついいちろう)はヒカリパパ(平泉成)の辞めた会社で働いている人。
「社内一モテない男」なのです。
一方、同期の大山(川久保拓司)は「社内一モテる男」。
同じ課の則子(伊藤久美子)も大山に憧れてるみたい。
そんな折、秘書課のマドンナ・鈴木知子(小嶺麗奈)が
「夏休み、私たちのグループと旅行に行きませんか?」と竹中に声をかけてきた。
ヘッ?なぜー?(@_@)・・・ってところで終わり。
さて知子は何を考えているんでしょうか?

「青春の決算」 #5
考えてみれば、旧校舎を一週間で建てるなんて無理な話じゃん!と思っていたけど、
映画の美術さん(矢部一男)に頼めば“見た目”だけは何とかなるか。
そんなわけで“卒業式”当日。
絹江(平田薫)は靖代の友人・弥江子(池田昌子)に、
当時と同じことをしてほしいとお願いしてあったんだよね。
・・・こちらも頑張ってます、制服姿。
靖代(南野陽子)は本当に柳原先輩が好きだったんだ。なーんだ。
予告を見ると岡田浩暉さんが柳原先輩かな?
柳原はモテるので他の女子からも告白されるのは目に見えている。
「行列の中の一人でははつまらない。なんとか2人きりで渡したい!」
という靖代の願いをかなえるために、在校生代表で柳原に花束を渡す弥江子が、
「靖代が音楽準備室で待っている」というメモを花束に入れ、
他の女子の前では、(音楽準備室とは)違う場所で二人が会うらしいと
ウワサをたてる・・・というのね。なるほどー。
さて、前回はどこでどう失敗したんでしょ・・・?気になるところ。
ところで卒業式は3月だけど今は7月(だったっけ?)、って設定だったよね?
長袖の制服を着ていても靖代は「暑い」と思わないんでしょうか?
私なんて想像するだけで汗が・・・(^o^;A


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【10】
【10】 (07.09.04)

「幽霊屋敷の電話番」 #10
加代子ったら電話かけてくるの遅ーッ!
もぅ、いつかかってくるのかドキドキしながら見ちゃったよ。
もしくは車が止まらなくて「絶体絶命!」ってところで「続く。」になるとか。笑
太田(片桐仁)は近藤(山根博)に金沢(丸山智己)を脅迫させた^^;んですね。
でも、「秘密を知っているから屋敷に来い」と言われてノコノコ行くんだから、
何か秘密を持っているってことだけは間違いないよね@金沢。
で、誰が太田の車のブレーキに細工@石をしたんだろう?
やっぱ大根のオバチャン(村瀬香奈)か?(^_^;)

「迷いの季節」 #5終
なるほどー、キーワードは「3」かぁ・・・。笑った。
社員が辞めるタイミングは「3日」「3週間」「3ヶ月」「3年」・・・とか言ってたら、
新入社員の伊藤(林剛史)が倉庫から戻ってきたよ。
ゴキさんを見つけてママに電話したら、
「そんなところにいたら病気になっちゃうから辞めなさい」と言われて、
なーんと!たった3時間で辞めちゃった。
しかも「辞表」が「自表」になってるし・・・(゜д゜|||)
で、石川(平泉成)も気力がなくなっちゃったみたいで辞めちゃったのね。
きっかり勤続30年で・・・。笑

「青春の決算」 #3
ほぉー昭和59年度「卒業パーティー」の再現することに。
しかもできるだけ忠実に。ところが当時の校舎はすでに無く、
そこで先生(藤村俊二)の提供してくれる1億円を使って建てちゃうってワケだ。
で、「柳原卓也」って誰?
どうしてママ(南野陽子)の手紙は中身がまっ白だったの?
まー、なんだかんだ言って、
結局ママが告白したかった人も実はパパ(尾美としのり)だった、
ってオチなのかな?と思っているんだけど、どうでしょか?
それしても先生は何者なんすか?
「見ず知らずの人に1億円をあげて事の顛末を見届けるのが趣味」て・・・(@_@)
ぜひぜひ、私にも1億円プリーズ〜♪


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【9】
【9】 (07.08.28)


「幽霊屋敷の電話番」 #9
事件は加代子(松岡恵望子)と金沢(丸山智己)の共謀ってことなの?
加代子の「私は裏切ってない」というメッセージはそういう意味なの?
「事件のカギは屋敷にあると思う」ということで、
再び屋敷に行くことにしたひかり(岩田さゆり)と太田。
エロ学生^^;からはやっぱり太田(片桐仁)が助けてくれましたね。
太田は近藤(山根博)に、(半ば脅しで^^;)何を頼んだのかな〜?
で、やっぱり最後に登場@掃除のオバチャン(村瀬香奈)。
今回は大根持っての主婦コスチューム?
スネオさんの音楽生命が「この人が犯人か?否か?」にかかってます。笑

「迷いの季節」 #4
石川(平泉成)の仕事ぶりに感動した伊藤(林剛史)だったけど、
倉庫の整理がある、と言って部屋からで行っちゃったよ。
で、終わり。で、次回はもう最終回。・・・オチはなんなんだ?
しかし、まさか平泉さんのバレエが見られるとは。
\(^o^)( ^o)( ^)( )(^ )(o^ )(^o^)/クルクル〜♪

「幽霊屋敷の電話番」おまけ編
岩田さゆりちゃんのマネージャーが撮影の帰り、
バックミラーをチラチラと見ていたそうで、あとから聞いたら、
さゆりちゃんのとなりに首だけの男の人が座っていたそうな。
マ・ジ・デ・ス・カーーー?ヒェ〜〜〜〜\(◎o◎)/!

「青春の決算」 #2
靖代(南野陽子)がこだわってる「3月17日」は高校の卒業式だった。
現ダンナ・紀之(尾美としのり)は靖代に告白しようと思っていたけど、
靖代は違う人に告白しようと思っていた・・・のか?
だけどその人はいなくて・・・だからパーティーの途中で帰っちゃったの?
もしそうだったのなら、今頃になって知らされて、紀之ショーーック!(^o^;)
だけど絹江(平田薫)は余命わずかなお母さんのその恋を、
かなえさせてあげたい・・・と思うわけですね。
田ノ倉(水橋研二)は初回「1億円云々」の話を藤村俊二さんとしていた人?
まぁそれならそれで別にいいんだけどさ、
なぜだかすっかり絹江たちに馴染んでいるのが不自然。
たとえ靖代に落ち度があったとしても事故の加害者と被害者家族なのに・・・^^;


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【8】
【8】 (07.08.21)

「幽霊屋敷の電話番」 #8
「メッチャ好っきやねん!」と迫りまくる近藤(山根博)。なんで関西弁やねん?
てか、ズラだったとは・・・(☆o☆)。ひかり(岩田さゆり)絶体絶命〜!(^o^;)
で、事件の方といえば、学会のために準備をしていた全員が怪しいよね〜。
全員が犯人で、全員がアリバイを証明しあってるんじゃないのー?
・・・ってまるで某推理小説みたいだナ。
そして相変わらず思わせぶりな掃除のオバチャン。笑

「迷いの季節」 #3
女子社員(東山麻美)がやってきて石川(平泉成)に不満をぶちまける。
自分が企画を出したプロジェクトなのに、あとから異動してきた横山さん♀って人が
何かとしゃしゃり出できてもう耐えられな〜〜〜い!・・・と。
そこで石川は、関連商品の責任者を横山にするよう所属部長に電話。
横山はプロジェクトにばかり関わっていられなくなるし、
「責任者」ということで気分も悪くないよね。
女子社員のところにも仕事が帰ってるし・・・ってことで、
アチラも立てて、コチラも立てて、一気に解決ー♪石川ったら優秀じゃん!

「青春の決算」 #2
目覚めた靖代(南野陽子)は自分が高校生だと思い込んでるみたい!(@_@)
・・・ナンノチャンがんばってるよね〜制服姿。
でも娘の絹江(平田薫)は自分をことみ@妹と勘違いされててショック。
旦那(尾美としのり)のことも「アベ先輩」とか言ってるし・・・。
で、靖代と接触事故を起こした男って誰・・・?田ノ倉って言ってたっけ?

やっぱこのドラマは面白いな。企画の勝利ってヤツでしょうか。
今日はそこで終わりかよって思うときも時々あるけど。笑
エンディングに流れるNGとかも好き。


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【7】
【7】 (07.08.14)

「幽霊屋敷の電話番」 #7
ひかり(岩田さゆり)が訪ねた金沢(丸山智己)の態度はそっけない。
隣人・近藤(山根博)によると、
学部長の娘との縁談が持ち上がってて身辺整理(♀)に忙しいらしい。
で、ココにきて梅津教授(花ヶ前浩一)一家に他殺説が・・・。
梅津教授たちが飲んだ毒薬は大学の薬品庫に置いてあった物なんだけど、
その薬品庫の鍵を教授は持ってなかったのね。
他の教授から妬まれたりもしていたらしいし・・・。
ひょっこり出てきた学部長・小栗(螢雪次朗)も怪しいけど、
なんと言っても怪しいのはやっぱ、掃除のオバチャンだよね。笑

「迷いの季節」 #2
新人のクセに伊藤くん(林剛史)堂々としすぎ。しかも課長(平泉成)をヨイショ。
そんな新人、いなくない?フツー。怪しいなぁ〜(¬_¬)
ひょっとして課長をリストラするための刺客・・・とか?

「青春の決算」 #1
このドラマはひかりが所属する芸能事務所の社長一家のお話なのね。
娘・絹江(平田薫)。社長であり父親である紀之(尾美としのり)。
そして妻・靖代(南野陽子)。靖代はガンで余命いくばくもないらしい。
勝手に医師に話を聞きに行って気絶しちゃった。
目覚めたところで「・・・続く。」だよ。(^_^;)
冒頭に出てきた老紳士(藤村俊二)と部下?(水橋研二)は何者なんでしょ?
「一億円をもらった人間がどんなドラマを生み出すか?」・・・とか言ってたけど。

それにしても2週連続の新作登場で、なかなか頭が切り替わらない。(^▽^;A


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【6】
【6】 (07.08.07)

「幽霊屋敷の電話番」#6
ここんところ話が動かなかったけど、今回は一気に動いてきましたね。
電話口の女(千代子?)は、
大学に通っていた「金沢カズオ」という人に会ってほしいと言ってきた。
大学に行ったヒカリ(岩田さゆり)は偶然ぶつかった男の人に、
金沢の住むアパートまで案内してもらうことに・・・。
その人と金沢は同じアパートに住んでいたのね。
で、アパートに行ってみたら、金沢は痴話ゲンカ(?)
女の人が写真を投げつけて出てきちゃったよ〜。
金沢は丸山智己さんだったかな?
で、大学でヒカリのことを見ていた「掃除の人?」みたいな人影は誰なんだろ?
あと、電話してた男二人。恐喝されている人と恐喝者?・・・ナゾ

「迷いの季節」#1
調整課課長・石川辰雄(平泉成)。
この人、ヒカリのお父さんなんですね。そういえば苗字が「石川」じゃん。
で、「調整課」というのは社内の揉め事を調整する課なのかな?
しかしその揉め事は「おやつの数がどうした」とか「配る順番がどうの」とか・・・?^^;
そしてその課に新人クン(林剛史)が配属された。
・・・と、今回はここまで。これじゃーどんな話なのかサッパリワカラーン。笑

「美しい闇」#6終
お化け屋敷から助け出された礼美(はねゆり)は刑事(斎藤歩)から事情を聞く。
被害者・久子(永井正子)は黒田の患者だったんだけど、
「言われてとおり男と別れた」とか言って、黒田にまとわり付いてくるので、
疎ましく思った黒田が「始末」しちゃったのね。
黒田はお化け屋敷の中で万年筆を首に刺して絶命してしまいました。
もっとふてぶてしいヤツかと思ってたのに、弱い男だったね。
というわけでやっぱり黒田が犯人でした。
「だってアイツ、演技濃かったもん!」byスネオヘアー。
・・・突っ込みどころはそこかよ〜っ!笑
最後はヒカリの介添えで礼美が自転車に乗れるようになったところで終わり。
結局、院長(鹿内孝)の娘(山下結穂)はいてもいなくてもどうでもよかったな。


【原作】
【サントラ】
【エンディングテーマ】



|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【5】
【5】 (07.07.31)

「幽霊屋敷の電話番」#5
再び屋敷に戻ったヒカリ(岩田さゆり)のもとに電話が。
「死の世界」からかけているという千代子だった・・・続く。そんなけかよっ。笑
「なんでだろう〜」に突っ込むスネオヘアーに笑った。
ちなみに「テツandトモ」よん。

「代筆」#5終
39通目、つまり最後の手紙でプロポーズ。
行村(ヒライケンジ)と遥(KANA)はめでたく結婚したんだけど、
実は代書人は遥自身だった。あららー。
行村の気持ちを知った遥が、
啓子(吉岡麻由子)の郵便受けに代書人のチラシを入れて、
代書させるように仕向けたんですね。
行村(=未来の夫)が自分好みの男になるように「手紙で教育」するために。
おぉーコワっ。でもそれって行村のビジュアルは遥の好みだったってこと?
あーあ終わっちゃったね。
マスター(嶋田久作)の「聞きたいですか?」が聞けなくなるのが淋しー。(T_T)

「美しい闇」#5
黒田(阿部進之介)は病院に辞表を提出。
礼美(はねゆり)と遊園地に遊びに行き、二人は幽霊屋敷へ・・・。
暗闇だと「足音」がヤバいよね。礼美大丈夫でしょうか?
次回は最終回。
「誰かに見られているような気がする」ってが言ってたから
刑事(斎藤歩)が張り込んでるのかな?


「幽霊屋敷の電話番」のみ全13話。
そのせいか展開が遅くてちっとも話が進まない。


【原作】
【エンディングテーマ】


|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |
週刊赤川次郎【4】
【4】 (07.07.24)

「幽霊屋敷の電話番」#4
そのまま気絶したヒカリ(岩田さゆり)。
モニターは途切れてちゃってるし誰も信用してくれないんだねー。
1ヶ月後。ヒカリは「話を聞いて欲しい」という
あの時の電話の声が忘れられずにいた。
で、太田(片桐仁)と再び屋敷へ・・・。
・・・ってこの展開では感想書けないっす。

「代筆」#4
12通目でワーキングアウト、17通目でドボルザーク@クラシックが趣味?
35通目では空手割りがでストレス解消・・・と、
代書人の暴走はエスカレートするばかり。(^_^;)
おかげで行村(ヒライケンジ)それにチャレンジしなくちゃいけない羽目に・・・。
で、代書人の正体は、話を聞いてくれていた女子社員?
そもそも彼女が代書人を紹介してくれてたんだっけ?
彼女は行村のことが好きだったのかな?
・・・次回、最終回デスね〜。
マスター(嶋田久作)の「知りたいですか?」も聞き納めだ。

「美しい闇」#4
警察立会いの下、現場検証が行われることに・・・。
目が見えるようになった礼美(はねゆり)が目隠しをして、
トンネルの中で3人の容疑者とすれ違ってみるのね。でも該当者はいないみたい。
で、気絶しちゃったよ。
黒田(阿部進之介)の足音を聞いたのか???
死人♀がしゃべったり、男の人の声が聞こえたり・・・いったい何?
なんだかフワフワした(幻想的な?)話でよくワカランね。


【原作】
【エンディングテーマ】


|☆2007夏(週刊赤川次郎) | comments(0) | - |